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こころの音187

ある夫婦(ふうふ)がいました。

その夫婦は、
奥(おく)さんが創価学会に入会していて、
その奥さんに勧(すす)められて、
ご主人も、
創価学会に入会したそうです。



それから、数十年が経(た)ち、
そのご主人は、
奥さんに言ったそうです。


「創価学会(そうかがっかい)という、

 こんなに素晴(すば)らしい世界があることを、

 ぼくに教えてくれて、

 ありがとう・・!」


その夫婦は、
その数十年の間、
経済的な悩みも、
病気の悩みも、
自分の子供の悩みも、
また孫(まご)の悩みも、
あらゆる困難(こんなん)、
試練(しれん)を、
創価学会の、
南無妙法蓮華経をとなえる
仏法(ぶっぽう)の信仰と、
仏法の実践(じっせん)活動である
創価学会の活動によって、
ことごとく解決(かいけつ)し、
乗り越(こ)えてきたそうです・・!


その結論(けつろん)とも言える言葉が、
上にあげた言葉だと思う。


「創価学会という、

 こんなに素晴らしい世界があることを、

 ぼくに教えてくれて、

 ありがとう・・!」


重みのある、
真実のこもった言葉だと思う。



世間では、いろいろなことを言う。

知りもしないくせに、
適当(てきとう)なデマを、まき散(ち)らし、
創価学会が、まるで
悪そのもののようなデタラメを、
平気で言うやからもいる。

創価学会をバカにするような
風潮(ふうちょう)の流れも、
あったと思う・・。

そんなデマは、当然(とうぜん)、
創価学会の人たちの耳にも入り、
伝(つた)わるはずです。

にもかかわらず、創価学会は、
どんどん発展し、
世界192カ国にまで、広がっている。

それは、たとえ、
どんなデマが世間に広がろうと、
創価学会が、『素晴らしい!』からです。

創価学会に、
真実と正義(せいぎ)があるからです。

もっと言えば、創価学会が、
世界中の、どんな人の、
どんな困難な悩みでも解決し、
ひとりひとりの夢や希望をかなえる
大きな大きな力(ちから)となって、
その人たちを現実に、
幸せにしてきたからです。


真実の幸せ・・・!


その真実の幸せを、
もたらしていける場所が、
創価学会です。


だから、世界中の人たちが、
創価学会の、
南無妙法蓮華経(なんみょうほうれんげきょう)を
となえる仏法の信仰を、
やるんです!!。

そこには、ウソがないからです・・!!


理想(りそう)や希望を言うことは、
いくらでもできる。

けれど、現実の、
苦難渦巻(うずま)く悩み、
現実の苦しみを解決していくことは、
至難(しなん)の技(わざ)です。

一人一人に突(つ)き付(つ)けられた現実。

それは時として、
壮絶(そうぜつ)なものがある・・。

その壮絶なる現実の悩み、
苦しみを、
ことごとく解決していけるから、
創価学会の南無妙法蓮華経の
仏法(ぶっぽう)を、やるんです。

また、真剣にやればやるほど、
本当に悩みが解決し、
自分の宿命(しゅくめい)を転換(てんかん)して、
大きな幸せをつかんでいけるんです。


この現実を変えていける力ほど、
価値(かち)のあることはない・・・!


・・・・・・・・・・・・・こころ(音がないから、音を探して)・・・・・・・・・・・・・


現実を変える・・・。


これは、全人類の夢であり、
全人類に共通する願いです。

この願いをかなえることができるから、
人々は、創価学会の、
南無妙法蓮華経をとなえる
仏法(ぶっぽう)の信仰を、
やるんです。

そして、その創価学会の信仰を
やりきった結論として出た言葉が、


「創価学会という、

 こんなに素晴らしい世界があることを、

 ぼくに教えてくれて、

 ありがとう・・!」


だと思う。


また、創価学会には、
他では決してない、
人間と人間との絆(きずな)、
ほかでは、なかなか感じることのできない
人間愛に満(み)ちているもの事実です。


これほど、素晴らしい世界は、ないんです。


だから、
池田先生(創価学会インターナショナル会長)は、
言った。


『創価学会は、幸せの安全地帯だよ・・!』


それは、事実(じじつ)であり、
それは世界が認(みと)めることであり、
世界の有識者が、
こぞって創価学会を賞賛(しょうさん)し、
大きな期待を抱(いだ)いています。


ゆえに、この創価学会のご主人は、言った。


「創価学会という、

 こんなに素晴らしい世界があることを、

 ぼくに教えてくれて、

 ありがとう・・!」


と・・・!


・・・・・・・・・・・・・こころ(音がないから、音を探して)・・・・・・・・・・・・・

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